出掛けている息子の部屋を掃除していた麗奈は、出しっぱなしになっていたエロ本を読み耽り、つい股間に手を伸ばしてしまう。背徳的な快感に夢中になる麗奈、そんな時、息子の友達であるコウスケが訪ねてきて…。息子が帰宅するまでコウスケに待ってもらうよう家にあげた麗奈であったが、一度火のついてしまった体は男を激しく欲してしまい。「コウスケ君、エッチなことしてみたい?」