瑛子は夫と夜の営みが少なくオナニーで紛わしている。ある日、友達の里子から「奥さんサークルに参加してみない?」と連絡があり、そのサークルに行くと夫の後輩の小林が里子の不在を詫びながらお茶を持って現れる。お茶を飲んで少しずつ眠くなる瑛子。気が付くと下着姿でベッドに手足を縛られている。混乱した瑛子の股間に嬉しそうにローターを押し付ける小林。瑛子はその指の動きで熱い吐息に変わっていき、重なり合う二人。