IT企業を経営する夫との新婚生活に幸せを感じていた若妻なち。しかし、夫が経営していた会社が多額の負債を抱えて倒産、その直後に夫が他界。ある日、債権者がなちの元を訪れ多額の借金の返済を迫る。債権者からの返済方法の提案、それは『公開アクメショー』への定期出演契約だった。その条件を受け入れなければ返済出来ないと考えたなちは契約書にサインをしてしまう。