あゆみは、亡くなった妻の連れ子。でも今では妻と過ごした年月より、あゆみと過ごした年月が長くなりました…。働く気のない横柄な夫に逆らえないあゆみ。仕事も決まらず飲み歩き、あゆみの身体ばかり求める夫。亡くなった妻の生き写しのあゆみに義父は密かに欲情を募らせていった。それに気づいた夫はあゆみに対する所有欲と束縛を強くする。嫉妬を覚えた義父はついに…。